あなたの「成約」が若者の煌めく未来へ結びつく

2021年から実施している『むすび支援』を、2024年も引き続き実施いたします。

ラルズネットは、以前から「未来ある若者へ支援したい」という思いを抱いていました。
若者は『未来の象徴』であり、今後の社会を背負っている存在です。
少子化は今もなお進んでおり、この輝かしい『未来の象徴』は、どんどん減ってしまっています。
さらに、昨今の情勢によって、生活が苦しく、夢を諦めてしまう若者も増えているのが現状です。

若者を応援し、将来の可能性を伸ばすためには、どうすれば良いのか。ラルズネットで、もっと若者にできることはないか。

社員一同で考えた結果、2021年から実施している『むすび支援』へと繋がりました。

2024年の『むすび支援』では、弊社の創業地である北海道へ還元したいという思いと、
社会全体が若者に優しい世界になってほしいという願いを込めて、
『ほっかいどう未来チャレンジ基金(北海道未来人財応援基金)』へと寄付をいたします。

ラルズネットが行っている『むすび支援』とは、
ポータルサイト『不動産連合隊』内での
「物件成約数×1,000円」をラルズネットが『ほっかいどう未来チャレンジ基金』に寄付するというものです。

連合隊ユーザー様にご協力いただきたいアクションは1つ。
『不動産連合隊』で物件を成約した場合に、その事実を「成約しましたフォーム」から送信していただくだけです。

ご協力いただいたエンドユーザー様には、御礼として、もれなく全員に1,000円分のAmazonギフト券を進呈させていただきます。

何卒、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

※『ほっかいどう未来チャレンジ基金』とは、チャレンジ精神にあふれ、優れた能力を持つ若者達の様々な挑戦を応援するために、北海道で創設された基金です。社会情勢の大きな変化に柔軟に対応していく人材を育成するため、若者の海外留学や実践活動の応援などに基金が活用されます。

※「成約しましたフォーム」は、物件問合せ時の自動返信メールに掲載されています。

不動産連合隊の
成約数に応じて『ほっかいどう未来チャレンジ基金』に寄付する
むすび支援の仕組み

『むすび支援』では、エンドユーザー様は連合隊で物件を成約することで寄付に結びつき、不動産会社様は連合隊のエンドユーザー様と物件を成約をすることで寄付に結びつきます。

つまり、当社の一方的な寄付ではなく、エンドユーザー様・不動産会社様ともに、間接的に支援活動に参加していただけるのが特徴です(『不動産連合隊』の運営元:株式会社ラルズネットからの寄付となり、エンドユーザー様・不動産会社様側の実質の費用負担は一切ありません)。

寄付までのフロー図
  • ※2024年5月1日~6月30日に成約した物件が対象となります。フォームの有効期限は2024年7月21日までです。
  • ※寄付先は「ほっかいどう未来チャレンジ基金」を予定しています。
    基金は、留学時の海外渡航料・滞在費・授業料などに活用されます。

ユーザー様にご協力いただきたい、
たった1つのこと
成約の報告について

『不動産連合隊』からお問合せいただいた物件の成約が決まりましたら、問合せ時の自動返信メールに記載されているフォームより、報告をお願いいたします。
『不動産連合隊』の運営元:株式会社ラルズネットが、成約1件につき「ほっかいどう未来チャレンジ基金」に1,000円の寄付を行います。

かんたん!「成約しましたフォーム」で送るだけ!

成約の報告についての流れ

成約後、フォームを送信いただいた方もれなく全員に、ラルズネットから感謝の気持ちとして1,000円分のAmazonギフト券をプレゼントいたします。

※フォームにご入力いただいたメールアドレス宛に順次送付予定となっております。

かんたんな入力だけで、
未来ある有望な若者への支援に
つながります。
皆様のご協力よろしくお願いします。

若者の未来を応援するむすび支援

「知ってもらう」も
支援のひとつ

今回は成約には至らなかった方でも
誰かに伝えることで支援の輪は広がります。
たくさんの方に知っていただくために、ぜひシェアをお願いいたします。

ラルズネットは、未来ある若者を応援します!